目を覆いたくなるような霞が関・永田町の実態

昨日は、枝野幸男さんが都内3箇所で大街宣を行う「東京大作戦1014」が行われました。

私は、池袋で行われた大街宣に参加しました。

ものすごい熱気でした!!

私も、身動きできないくらい多くの人々に囲まれ、握手を求められました。

過分なご評価に感謝かぎりなく、また、なんとしてもこの選挙、勝たなければならないと決意を新たにしました。

 

その後、地元・板橋に戻り、仲宿商店街で訴えさせていただきました。

私が国土交通省で働いている間に見た「霞が関の論理」「永田町の論理」のひどさが、私を突き動かす原動力となっています。

昨日も書きましたが、森友・加計問題は「氷山の一角」です。

こういう「お友達政治」「忖度政治」が起こるということは、一事が万事だということです。

皆様が納めた税金が、間違いなく皆様のために使われるという「当たり前」のこと。

そんな「当たり前」がないから、今、立憲民主党が掲げる「まっとうな政治」が共感を呼んでいるのだと思います。

東京11区・板橋区で「まっとうな政治」を実現するために、どうかお力をお貸しください。

 

今、前田順一郎事務所では「電話かけボランティア」が不足しています。

電話は、かけた分量だけ得票につながる、最も有効な選挙戦術のひとつです。

選挙戦中盤から終盤にかけて、どれだけ電話をかけられるかが、選挙戦の趨勢を握っています。

 

空いている時間、20分30分程度でも結構です。

お手伝いいただける方。

どうか、前田順一郎事務所(03-5944-2572)までご連絡ください!

 

右でも左でもなく、前だ!

 

まえだ順一郎