福山哲郎さんの声はすごいんです。もちろん中身も。

選挙戦2日目です。

今朝の成増駅南口での街宣には、立憲民主党幹事長に就任された、福山哲郎参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。

 

この選挙の争点には、やはり「政治とカネ」「税金の私物化」の問題があります。

そして、この東京11区は、その問題と密接に関係しています。

 

それにしても、福山哲郎さんの声は、めちゃくちゃ通るんです。

拡声器いらないんじゃないかと思うくらい。

もちろん、内容もすごいんです。

やっぱり、希望の党のことに触れないわけにはいきません。

安倍政権を倒すためにと願う有権者が投票した結果が、自民党との連立政権になってしまっては、有権者の願いに反します。

有権者の代弁者として、有権者の想いを実現する。

それが「まっとうな政治」のはずです。

私からは、学生時代にホームステイをしたとき、アウシュビッツを見に行ったときの話をさせていただきました。

経済をよくしなくては、平和が守れない。

これが私の原点です。

私の経済政策をしっかり説明する機会も、作っていきたいと思います。

注目度急上昇中の立憲民主党の幹事長として、福山哲郎さんにも注目が集まっています。

取材陣の質問にも、しっかりお答えしていました。

 

選挙情勢について様々な報道が出ていますが、立憲民主党への注目が高まっていることは間違いないと思います。

国民置き去りのご都合主義的な政治に対して、「まっとうな政治を」と、まっすぐに訴える姿勢が評価されているのではないでしょうか。

まだまだ厳しいたたかいが続きますが、10/22の投票日まで、まだまだいくらでも情勢は動くと思います。

情勢が動くとき、前に進むのは、ブレずに訴えた者だと私は思います。

 

右でも左でもなく、前だ。

まえだ順一郎です!

今日もがんばります!

 

まえだ順一郎